診療、処方に関すること

日曜日に診療を受けたいのですが、時間外料金は必要ですか?


平日6時以降、土曜日12時以降、日曜日は、保険診療の場合ご負担増 (1割負担の方50円、3割負担の方150円) となります。予防接種などの自由診療は加算はありません。

予約優先診療について教えてください?


予約時間は1名10分ですので、予約時間前にお越しくだされば、待つ時間はほとんどありません。
ただし前の患者さんの診療に時間を要すことがありますので、多少お待たせすることもあります。
ご家族で受診される場合は人数をおっしゃって御予約ください。

予約がないと診療できませんか?


お待たせすることもありますが、診療させていただきます。

予約できる時間を教えてください?


前日までと診療時間の30分前から予約をお受けします。慢性疾患の方やワクチンの方はあらかじめ次の予約を取られることをお勧めします。
休診日は予約をお受けできません。
(例)金曜日の予約は水曜日までと、金曜日の午前8時から。

予約受付時間
8:00-18:30 /
 8:00-12:30
※平日12:00-15:00は対応できないことがありますので、できるだけ15:00以降にご連絡ください。

院内処方ですか?


原則院外処方ですが、具合の悪い片で院内が可能な場合や日曜日で院内で対処可能な場合には院内処方をいたします。

カードは使えますか?


10,000円以上の場合は使用できます。保険診療は使用できません。

予防接種に関すること

同時に何本もワクチンを受けたいのですが?


原則としてお受けいたします。特に海外赴任、留学が近い場合は出発までに計画をたて実施いたします。

ポリオワクチンを追加しないといけない年代は?


昭和50-52年生まれの方で海外赴任になる方は、抗体検査をお受けになることをお勧めします。
また年代にかかわらず、ポリオ発生国や近隣諸国に行かれる方も抗体検査をお受けになることをお勧めします。

輸入ワクチンについて教えてください


①日本国内で製造承認されていないもの(青年用DPT、腸チフスなど)
②日本国内での接種法が世界基準と異なるもの(狂犬病)
③2、3回目を海外で接種せざるを得ない場合

などは輸入ワクチンをお勧めすることがあります。
世界では安全性が認められているワクチンですが、日本国内での救済制度は受けられません。
輸入業者による独自の保障制度があるものもあります。

海外医療に関すること

海外に住んで一時帰国中です。海外旅行傷害保険は使えますか?


帰国時担保になっていれば、かぜや下痢などの急性疾患であれば請求ができます。
一旦現金でお支払後、保険会社に請求ください。

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